【2022年 写真付き】デッドフレイを観る!ナミビア旅行(必読!準備・費用・注意事項)

南アフリカ情報
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こんにちは!南アフリカの自動車マーケッター x 海外MBAホルダーのマサ (@mappyinME) です。

今回は、2022年5月に行ったナミビア旅行の完全網羅記事です。

アフリカの観光大国ナミビアと言えば、こんなところを思い浮かべる人も多いと思います。

ナミビアと言えば?

・世界一美しいナミブ砂漠
・秘境デッドフレイ
・アフリカいち美しい街ウィントフック

美しい景色を見るべく、南アフリカ在住の男子4名で3泊4日のレンタカー旅を敢行しました。

交通から宿まで全て、メンバーの1人が中心となってアレンジしたためかなりスムーズな旅となりましたが、事前にしっておくべき情報がいくつかあるので、余すことなく載せておきます。

この記事を読めば、ナミビア旅行、少なくとも僕らと同じルートを辿るうえで問題が生じる可能性は限りなく低くなるでしょう。

なお、ナミビア旅行の全行程をYouTubeに動画でまとめており、旅行の様子が鮮明に想像できますのでぜひご覧ください。

インスタグラムにも旅行の写真を載せていますので、こちらもどうぞ。

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それでは見ていきましょう。

【2022年最新】デッドフレイを観るナミビア旅行(必読!準備・費用・注意事項)

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ナミビア3泊4日の行程


筆者作成(参考:地球の歩き方)

航空会社は、Air Linkという南アフリカの航空会社で2時間強ほどのフライトでした。

オフロードが3/4の道を400km以上運転するため、パンクや有事の際に備えて、少なくとも必ず2人以上で旅行してください。

もしマニュアル免許はあるけど運転の仕方を忘れた・・・という方は以下を読んで臨んでください。

僕は教習所以来の15年ぶりにマニュアル車を運転しましたが、運転前にネットで復習して、一度発進してコツを掴んだら問題ありませんでした。

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かかった費用は?


筆者作成

航空券や食費などを全て含めて約10万円/1人で収まっています。

南アフリカから渡航した場合なので、日本からナミビアへ訪問する場合は航空券が高くなります。
それ以外は、同レベルの費用で済むと思います。

それでは次に、渡航前と渡航した後に準備しておくものをリストアップします。

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渡航前に準備していくもの・現地調達するもの

渡航前に準備していくもの

準備していくべきもの一覧

・アダプター(コンセント)
・車用のスマホホルダー
・AUXコードを購入
・通貨(ナミビアドルか南アフリカのランド)
・レンタカー予約(必ず4駆を!)
・ホテル予約

先ずはナミビアのコンセントがどうなっているのか実物を紹介します。


筆者撮影:ナミビアのホテルのコンセント

3つホテルに滞在しましたが、どこも複数の形のコンセントがありとても便利でした。

さて、ここからは渡航時に僕が購入して使用したものを紹介します。

大した金額のものではないので、購入して持っていきましょう。

\アダプター(コンセント) USBの穴も2つあり!/

\車用のスマホホルダーはこちら(吸着・エアコン口の両方対応)/

\音楽用のAUX(iPhone用)/

\音楽用のAUX(オーディオ口がある携帯や機器)/

\ホテル・レンタカーの予約(エクスペディア)/
エクスペディアのホームページはこちら

ホテル予約の際の注意

最終目的地のデッドフレイで朝日を観るには、1つ注意が必要です。

デッドフレイに朝日を観に行くためには必ず「セスリエム(Sesriem)」という街に宿泊する必要があります。

問題はゲートで、2つあります。

1つは「メインゲート」で、セスリエム内のキャンプ場やコテージと外部を繋ぐゲート。
2つ目は「第2ゲート」で、砂漠へと続くゲートとなります。

デッドフレイで朝日を観たい方は、必ず「メインゲート」を通過した後のホテルを予約しましょう。
理由は、ゲートが開く時間にあるのですが、メインゲートは朝日が昇った第2ゲートは朝日が昇る1時間ほど前に開きます

つまり、メインゲート外のホテルだと朝日が昇ってから門が開くので、デッドフレイで朝日を観ることができません。

僕らの場合は、第2ゲートが6:15に開き、デッドフレイまでは約1時間ほどのドライブでした。

なお、ゲート前は割と混むので、念のため開門の15分くらい前に行くのが良し。

現地調達

現地調達品

・SIMカード(空港)
・水750ml x 24本(スーパー)

SIMカードは、TelcomとMTCの2つがあり空港で15~30分ほど手続きして購入することが出来ます。

金額は、電話可能でデータ量は会社によって異なり、10GBで70~200ランドと幅があります。


Telcomのカウンター。10GBで70ランド


MTCのカウンター。3GBで70ランド

通貨は?

ナミビアドルが主流ですが、南アフリカのランドもそのまま使えます。

駐車場の代金支払いですら、南アフリカランドを受け付けており、両替する必要性はありませんでした。

旅行中の行程

1日目:空港→DUNE45

空港・ウィントフックで物資調達

所要時間:9:00-11:00

使った時間の内訳
・SIM購入、レンタカー:1.0時間
・物資の購入:1.0時間

先ずは前述の通り、空港にある通信会社(MTCかTelcom)でSIMカードを購入します。

皆、3GBを購入しましたが、結局使い切ることなくおわっています。

そしてレンタカーを借りる。

僕らは、事前にThriftyレンタカーを予約済みでしたので、手続きします。

詳しくは後ほどの個別に説明しますが、注意点が2つあります。

注意点
・ドライバーが1人増える毎に430ナミビアドル/人を追加で支払う必要あり
・デッドフレイへ自力で行くには4駆が必須なので、訪問する方は4駆指定で予約が必要

僕らは日産のピックアップトラックのNP300の4駆・マニュアルを借りました。


筆者撮影:南アフリカ生産のピックアップトラックで、ナミビアではこのタイプの車が人気

レンタカーを借りたあと、車を30分ほど走らせて首都ウィントフックにあるスーパーWoolworthへ向かい、水を750ml x 24本購入

万が一パンクして立ち往生した場合でも、水さえあれば2~3日は持つため念のためです。(実際は車が沢山走っていたので大丈夫ですが)

実際、問題は起こらず3泊4日の旅でほぼ全ての水を飲みほしたので、4人でちょうどよい量でしたね!

グーグルで「Woolworth」と調べると複数出てきますので、どれか一つ選んでいきましょう。

出来ればモール内のWoolworthを選びましょう。万が一Woolworthに必要なものがなくても他のスーパーがあるので便利です。

\ウィントフックのWoolworth(Maerua Mall)/

物資を調達したらロングドライブの始まりで、ソリテア(Solitaire)まで3時間のドライブです。

ウィントフック→ソリテア

所要時間:11:00-14:00

使った時間の内訳
・目的地へのドライブ:2.5時間
・休憩:0.5時間

ウィントフック(Windhoek)から間もなくして、このようなオフロードに入り、以後ずっとこの道をドライブです。


筆者撮影:じゃりみちがずっと続きます。時折、先端が突出した石が落ちているのでスピードを緩めましょう。

場所によりますが、時速80km-120kmで駆け抜けます。

ドライブから2時間ほどすると、途中で高い山に登ることになるのですが、そこからの景色が絶景です。


筆者撮影:途中の絶景の景色。休憩する場所があるので、ランチをとりました。

首都ウィントフックからソリテアまで唯一ここが写真スポットだったので、ぜひ休憩をしながら絶景を楽しんでいってください。

休憩ポイントから更に1時間ほど車を走らせるとソリテアの街が見えてきます。

\ソリテアの地図はこちら/

街というよりは、ガソリンスタンドと少しお店があるだけの場所で、西部劇の街を模していて、映画の撮影現場に来ているようでした。


筆者撮影:ソリテアの街。西部劇の街を意識していると思われる。

ここのアップルパイ・ミートパイがナミビアではとても有名で、訪れる旅行者が必ずと言っても良いほど食べていきます。

僕らも食べましたが、かなりおいしかったので、要チェックポイントです。


筆者撮影:アップルパイとミートパイをオーダー。ボリュームがかなりあるので、2人で1つでもよいかも・・・

ソリテアで小一時間休憩したら、セスリエム(Sesriem)へ向かいます。

ソリテア→セスリエム

所要時間:15:30-16:30

使った時間の内訳
・目的地までのドライブ:1.0時間

ソリテアからセスリエムまでは1時間ほどで到着するのでもう一息です。

道中は、同じようなオフロードの道が続きます。

セスリエムに到着すると、先ずはホテルにチェックインをしてから夕陽をみるためにDUNE45へ向かいます。

\Dead Valley Lodge(ホテル)の位置/

なお、予約はエクスペディアがとてもオススメなのでご検討ください。

\ホテル・レンタカーの予約(エクスペディア)/
エクスペディアのホームページはこちら

セスリエム→DUNE 45

所要時間:17:00-20:00

使った時間の内訳
・目的地の往復:1.5時間
・DUNE 45見学:1.5時間

DUNE 45はセスリエムから45km離れているため、命名されたと言われています。

なおセスリエムのホテルからDUNE 45までは片道40分ほど、砂丘を登るのに30分、そして60分ほど日の入りを眺めたり周辺で写真を撮ったりする、というイメージですね。


筆者撮影:DUNE45のふもと。日が良い感じで落ちてきている。


友人提供:こんな感じで、20~30分ほど砂漠を登ります。足腰を鍛えられます。


筆者撮影:日が落ちた後は、素晴らしくきれいな空のグラデーションに息をのみます。

1日目はこれで終わりです。

翌日も6:00前出発なので、ホテルに戻って夕食を食べ、22:00前には就寝です。

2日目:セスリエム→デッドフレイ→ウィントフック

【※必読注意点あり】セスリエム→デッドフレイ

所要時間:6:00-9:00

使った時間の内訳
・目的地の往復:1.5時間
・デッドフレイ見学:1.5時間

先ずは、自力でデッドフレイへ到着し日の出を拝むための2つの注意点です。

デッドフレイで日の出を見るための注意点2つ
1.「メインゲートの中」のホテルを予約すべし
2.4駆の車をレンタルすべし

1つ目の注意点の、「メインゲートの中のホテルを予約すべし」の理由を解説します。

本記事の上部のホテル予約の所でも解説しましたが、デッドフレイに行くためには、「メインゲート」と「第2ゲート」を通る必要があります。

セスリエムと砂漠を繋ぐ「第2ゲート」は朝6:00頃にオープンしますが、外部とセスリエムを繋ぐ「メインゲート」は朝7:00過ぎに開きます

つまり、「メインゲート」を通った後のホテルに泊まらないと、デッドフレイの日の出には間に合わないという訳です。(デッドフレイまでは車で1時間ほどかかる)

僕らが泊まったホテルを再掲しておきますね。

\Dead Valley Lodge(ホテル)の位置/

なお、予約はエクスペディアがとてもオススメなのでご検討ください。

\ホテル・レンタカーの予約(エクスペディア)/
エクスペディアのホームページはこちら

2つ目の注意点の、「4駆の車をレンタルすべし」の理由を解説します。

デッドフレイへは車で1時間ほどですが、ドライブの終盤15分ほどは砂漠道になります。


筆者撮影:砂漠道。このような道が15分ほど続く。タイヤの空気圧は変更せずとも走破可能でした。

砂漠道を2駆で行くと、砂にスタックし立ち往生してしまう可能性が高まるため、運営側が2駆の自動車で砂漠エリアに立ち入ることを禁止しているのです。

2駆の自動車の方向けに運送用のカートが用意されていますが、出発時間が決まってなくて、場合によっては日の出を逃すとか・・・。


出典:チームトラベラー

こちらのブログにも同様の注意点が詳しく載っているので、参考までに掲載しておきますね。

デッドフレイ


筆者撮影:デッドフレイと書かれた看板があります

デッドフレイまでは、車を駐車したところから徒歩で15分ほど。

おススメの順路です

おススメ順路
・朝日をデッドフレイの隣の砂丘の上から見る
・砂丘から降りて「奇跡の10分」を待つ

まず最初に知っておきたい情報です。

「奇跡の10分」、つまり「砂丘に日が当たり地面は陰というコントラスト」を楽しめる時間は、日の出から30~45分ほど後ですので、焦らないでOKです。

理由は、太陽の光が片側の砂丘に遮られ、日がある程度登らないと、奇跡を演出する砂丘に日が当たらないからです。

次に、車を停めたところからデッドフレイまでの道のりです。

轍(わだち)があったりガイドさんと観光客が歩いますが、デッドフレイまでの道案内がないので正直かなり言って分かりにくいです。

僕らはしっかりと間違えて朝イチ走り回ったのですが笑、下の写真のように火星っぽい景色が現れたら、これはデッドフレイの「反対側」のオアシスです。


筆者撮影:火星のような景色が目の前に。これはこれで、一見の価値あり。

万が一この火星に入ってしまった方は、火星の入口から見て右側の砂丘を超えた先にデッドフレイがあるので行ってみましょう。

日が出てきても焦らないでOKです。日が見えてから「奇跡の10分」まで30分程度は猶予があります。(日の出が見たい人は別)


筆者撮影:赤丸の砂丘を登って右側へ行けば、デッドフレイが。但し傾斜がとても急なので注意。

登りきると、そこには待ちにまったデッドフレイの光景が広がっています。

写真を紹介しますね。


友人撮影:「奇跡の時間」の写真。少しかぶっているが、砂丘に日が当たり、地面は影になっているためコントラストが美しい。ズーム必須。


筆者撮影:デッドフレイはこんな感じ。死湖の上に枯れ木がたくさん生えており、途方もない時間の流れを感じる。


筆者撮影:世界の終末のような光景。

これで旅の目的の9割は完結しました。

次は、首都ウィンドフックへ戻ります。

デッドフレイ→ウィントフック

所要時間:9:00-16:00

使った時間の内訳
・デッドフレイ→セスリエム:1.0時間
・朝食、チェックアウト:1.0時間
・ウィントフックまでドライブ:5.0時間

往路と同じ道を戻ってウィントフックへ行きます。

この日はホテルに到着したら既に夕方だったため、Woolworth(スーパーマーケット)でお肉や野菜を購入し、Braai(アフリカのバーベキュー)を敢行しました。

Braai、つまり炭・着火材・お肉・野菜・塩コショウを購入して、ホテル備え付けの機材でバーベキューをやるだけです。笑

疲れた一日の後のバーベキューは最高ですよ!


筆者撮影:ホテルは4人1部屋のタイプ。バーベキュースペースもあり。


筆者撮影:夜のバーベキュー。控えめに言って、「最高でした」。

3日目:ウィントフック【必見観光地6選】

所要時間:10:00-17:00

使った時間の内訳
・観光 3-4時間
・カフェでゆっくり2-3時間

「アフリカで最も美しい」と言われている通り、街はとてもキレイです。

何が良いって、気を付けていれば街中も歩ける事です。

南アフリカの場合、ヨハネスブルグやプレトリア市内は治安が悪すぎて歩いて観光することが出来ません。

ウィントフックは全く問題ありませんでした。

それでは訪問地を6つ紹介します。

ルーテル教会


筆者撮影:ウィントフックのアイコニックな教会。街の中心にあり、アクセス〇。

ウィントフックといえばこの教会ですね。

周りから眺めるだけですが、とてもきれいな教会です。

独立記念博物館

ルーテル教会の隣にある博物館です。

ここには展望台があり、そこからウィントフックの街並みが一望できるので、必ず訪れたい場所です。

僕らが訪問した時は、4階の展望台が閉まっておりましたが、せっかくなので5階のレストランも訪ねてみたら一般に開放していて、そこから景色を楽しむことができました。

4階が閉まっていても諦めないでください!

独立通り


筆者撮影:時計台が目印。左に曲がると、後に紹介する隕石オブジェの通りへ。

ここは歩くだけですが、街並みが見れて素敵です。

写真の時計台を左に曲がると、恐らくウィントフックで最もオシャレである通りに出ます。

通りのイメージとしては原宿の竹下通りに近いイメージですね。

ウィントフックでは、なぜかそこら中に「カメラマン」がおり、記念に写真撮影はどうかとオファーしてきます。

いま思うと、自身の経験とインスタ用に写真撮影お願いしておけばよかったと後悔しています。

隕石のオブジェ


筆者撮影:本物の隕石を飾っているそう。現地の人の観光スポットにも。

ナミビアの竹下通り内にあるので、歩くついでに是非写真を撮る事をおススメします。

最高裁判所


筆者撮影:最高裁判所。こぢんまりしており、セキュリティも甘いような・・・。

最高裁判所で、Avaniホテルのほぼ目の前にあります。

よほど興味のある方以外は、所要時間は1分程度で充分かと。笑

ちなみに近くのビルの下にあるおしゃれカフェでランチをしましたが、なかなか美味しかったです。

Slowtownカフェ


出典:グーグルマップ

ここがウィントフックで最もよかったかもしれません。笑

ナミビアのみに存在するカフェで、雰囲気も良く、デザインもとてもかわいいため直感的に気に入りました。

そして販売しているタンブラー。

ナミビアにはスタバがないため、ナミビア感のあるお土産をお探しの方は、大変おススメです。

値段は約4,000円と欧州で買うよりも高いですが、クオリティも抜群に高いため、コスパ〇です。

クオリティがとても高くナミビア感も抜群、そしてデザインもドストライクだったため購入しました。あと2つくらい買っておけばよかったー。

なおチェーン店でナミビア内にもいくつか店舗があるため、グーグルマップで調べてみてください。


筆者撮影:販売しているタンブラー。「Namibia」の文字もしっかり刻印。かわいすぎる。

【参考】ウィントフックで泊まったホテルは?


筆者撮影:Avaniホテルからの夜景。遮るものがないので遠くまで見える。街頭が宝石のように輝いており、ため息の出るような美しさ。

ちなみに最終日に泊まったホテルはAvani Windhoek Hotel & casinoで、訪問地全てが徒歩圏内だったので大変おススメです。

景色と快適さを求めるのであれば、AvaniかHiltonの2択ですね。

\Avani Windhoek Hotel & casino(ホテル)の地図/

\ホテル・レンタカーの予約(エクスペディア)/
エクスペディアのホームページはこちら

【必見】全旅程のYoutube動画を公開

記事の最初に紹介していますが再掲です。

ナミビア旅行の全行程をYouTubeに動画でまとめています。

ナミビア旅行の様子が鮮明に想像できますので、ぜひご覧ください。

インスタグラムにも旅行の写真を載せていますので、こちらもどうぞ。

インスタのフォローはこちら

なお、海外旅行全般で準備していった方が良いものを以下の記事でまとめていますので、良ければ参考までに。

<関連記事はこちら

記事は以上です。

この記事を書いた人
Masa

キャリアの半分が海外勤務。
▶新卒で大手家電メーカーへ入社し、ビジネス企画職。転職後は、大手グローバル自動車メーカーへ。現在は南アフリカでマーケティング部長▶海外5か国で7年以上勤務し、訪問国は50か国以上▶ieビジネススクールでEMBAを取得▶英検1級・TOEIC925点、アラビア語中級▶海外勤務で使える資格を11個保有。

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