海外駐在

【不安解消】海外赴任に必要な英語力の目安と準備方法3つ(現役の海外駐在員が勧める)

【不安を解消】海外赴任に必要な英語力の目安と準備方法3つを海外駐在中の僕が実体験から解説します。英語力の目安はTOEIC 700点~、英検2級です。ただし、赴任する国や職務にもよるので赴任前に確認しましょう。勉強法は1) 仕事から学ぶ、1) 独学で学ぶ、そして3) コーチ付きで最短で学ぶ、の3つがおススメです。
グローバルな仕事

【徹底解説】海外営業なのに英語ができない!TOIEC目安とおススメ勉強法を解説

【徹底解説】海外営業なのに英語ができない!TOIEC目安、おススメ勉強法を紹介します。最近は、時間・場所を選ばず、どこでも英語ができる環境があります。独学でじっくり学習したい人から、3か月で成果を出したい人まで、おススメの勉強法を紹介します。英語は一生ものの資産です。身に付けて、仕事の幅を広げましょう!
海外駐在

【徹底解説】 海外駐在員の給与・年収・手当事情は?(5カ国で勤務した経験から)

【徹底解説】 海外駐在員の給与・年収・手当事情を解説しています。額面給与よりも「手取り」が日本の1.5倍~2.0倍程度と増加します。手厚い福利厚生により、家賃などの日本での大型出費が抑えられるためです。何より、海外駐在では日本で得難い経験ができるためビジネスパーソンとしても成長できることが一番のメリットです。
グローバルな仕事

【必読】メーカー海外営業の仕事内容・なり方・年収を公開(実体験から)

【必読】リアルなメーカー海外営業の仕事内容・なり方・年収の記事です。メーカーの海外営業は業務の幅が広く、細かい実務から役員に向けて営業戦略を提案したり、会社の影響にインパクトを与える「大きい仕事」を経験することが出来ます。成長し、世界を股にかけるビジネスパーソンになるヒントを記事内にて解説しています。
海外駐在

【新興国駐在体験談 vol.5】入社3年目で海外赴任したら地獄だった(UAEから転職編)

こんにちは!南アフリカの自動車マーケッター x 海外MBAホルダーのマサ (@mappyinME) です。この記事は、「【新興国駐在体験談 vol.4】入社3年目で海外赴任したら地獄だった(UAE駐在編)(リンク)」の続きです。前回までのあらすじ:2年間の海外業務研修を終え、晴れ...
海外駐在

【新興国駐在体験談 vol.4】入社3年目で海外赴任したら地獄だった(UAE駐在編)

【新興国駐在体験談 vol.4】入社3年目で海外赴任したら地獄だったシリーズ、UAE編です。「メーカーの駐在員ってどんな仕事をするの?」、この記事を読むことで理解が深まります。一言で言うと、「事業を経営する」経験をすることができ、マネジメント能力や幅広い実務の知識が身に付きます。メリットだらけなので、ぜひ新興国駐在へ!
海外駐在

【新興国駐在体験談 vol.3】入社3年目で海外赴任したら地獄だった(サウジアラビア業務研修編)

【新興国駐在体験談 vol.3】入社3年目で海外赴任したら地獄だったシリーズです。第3弾はサウジアラビアで、2年間の海外研修の後半です。サウジアラビア駐在事務所立ち上げ中に、特命プロジェクトに任命。壮絶な苦労をするも成功させ、プロジェクトマネジメントやビジネス知識や実務力、そしてリーダーシップを身に付けた。
海外駐在

【新興国駐在体験談 vol.2】入社3年目で海外赴任したら地獄だった(エジプトの語学研修編)

【新興国駐在体験談 vol.2】入社3年目で海外赴任したら地獄のようにキツイ日々が待っていました。一方で、新興国の拠点は一般的に会社の規模が小さいため、1人ずつの責任範囲が大きいためダイナミックな仕事が出来ます。そのため、仕事量は多く変化がとてつもなく早いですが、一生役立つ経験をすることができます。
MBA体験談

海外EMBAを取得してキャリアを「創り」海外駐在へ(MBAインタビュー#4)

卒業生インタビュー第4回目は、ieビジネススクールでEMBAを修得してキャリアを「創り」海外駐在の機会を獲得した坂東さん(仮名)です。大手広告代理店で部長職を務める坂東さん、「海外で働きたい」という想いから、ieビジネススクールのオンラインEMBAを選び進学。転職と社内キャリアを両面で追及し、海外駐在を勝ち取りました。
海外駐在

【新興国駐在体験談 vol.1】入社3年目で海外駐在のチャンスを得るまでの道のり

こんにちは!南アフリカの自動車マーケッター x 海外MBAホルダーのマサ (@mappyinME) です。入社2年目、肌寒くなってきた秋のある1日。資格取得能力しかなかった僕を、当時の上司が別室に呼びこういいました。当時の上司:「実は、海外で若手を育成する新しいプログラムを立ち上...